
| 重要なお知らせ |
| 桜問題提起スレッド |
| 第三国人について語るスレ | |
| 投稿者:和魂洋才さん | 投稿日時: 2014/09/04(木) 21:34:26 |
|
第三国人について語るスレ
今では、第三国人とゆう言葉が死語になろうとしている。それを若者に伝えるのが我々の世代の使命と考える 第13題闇市における「第三国人」神話 在日朝鮮人問題で、日本人の対朝鮮人意識を形成した大きな要因で、従って非常に重要なことであるにもかかわらず、なかなか触れられないものが二つある。一つは戦後の闇市における在日朝鮮人(当時は「第三国人」と呼ばれた)の振る舞いであり、もう一つは朝鮮高校生と日本の高校生との抗争である。どちらも朝鮮人が自らの民族性を示した上での「行動」であり、「被害」を受けた日本人は「泣き寝入り」し、朝鮮人への悪感情だけが心に深く残ったというものである。日本人でこそこそながら朝鮮人差別発言する人が多いが、彼らは年寄りでは闇市における体験、若い人では朝鮮高校生との具体的な体験を有しており、体験に基づくだけあってその差別意識には強固なものがある。民族差別問題に取り組む者ならこの二つは絶対に避けてはならないことであると思う。 | |
| 全レス表示 |
| 11 産経ウォッチャーさん | 2014/10/28(火) 20:37:31 |
|
【国内】子供が「生活保護」を夢見る国ニッポン©2ch.net http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1414459412/ 1 :Anubis ★@転載は禁止 [ageteoff] :2014/10/28(火) 10:23:32.82 ID:???0 衆議院議員、桜内文城氏は以前、仲間内の国会議員からこんな話を聞いた。大阪のとある街で子供たちに「将来、何になりたいか」と聞いたところ、返ってきた答えは「生活保護!」だったという。 生活保護をめぐる不正受給や制度上の欠陥が大きな社会問題となり、国民の間で不信感がくすぶっている。 暮らしに困窮する人々に手を差し伸べる制度本来の趣旨にだれも異論はないが、国民の「善意」を逆手に取ったり、踏みにじったケースも目につく。そんな中、近年急増しているのが生活保護を受ける永住、在留外国人の実態である。 来日して間もない中国人が一族郎党までこぞって生活保護を申請する−。日本に敵意を示す外国人まで保護する必要が本当にあるのだろうか。 産経新聞 http://www.sankei.com/smp/etc/news/141027/etc1410270001-s.html | |
| 投稿にはログインが必要です |
| 全レス表示 |
| スレッド(親記事)一覧 |