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桜問題提起スレッド
まだ金狂いを続けるのか、国家総動員体制を敷け
投稿者:神様さん投稿日時: 2014/10/29(水) 11:14:10
東海東南海巨大地震が必ず来ることは専門家の一致した予想だ。
日本は壊滅する。

戦時体制を敷くときだ。すべての生産活動、すべての政治活動、すべてのマスゴミ活動、
わ、巨大地震対策に集中するべきときではないのか?

財政再建などという、うすとぼけたことを言ってる時ではない!
14 産経ウォッチャーさん 2014/10/31(金) 13:05:43
 
近代・現代保守主義の源流 エドマンド・バークのいろは
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n7575

1 エドマンド・バーク(1729~97)哲学の中枢

政治思想としての保守主義の歴史は、殆どが17~18世紀からだと紹介される。フランス革命に抗する形で理論化されたのである。

・・・②愛国心について

保守主義者といえば「愛国心」のイメージがあるが、以下がバークが定義した愛国心である。決して強制的でない愛国心、また慣習と深く結びついた愛国心であると言えるだろう。(同、285ページ)

「公共的愛情を、家族からはじめる。・・・われわれ
は、自分たちの近隣に、そして、慣習的な地方のつながりにすすむ。

慣習によって・・・つくられた、われわれの国の職分は、おおきな国の、それだけ数のちいさな像であって、そのなかには、心をささげうるあるものがみいだされる。この副次的な偏愛によって、全体への愛が、消滅させられはしない。おそらくそれは、それよりたかくおおきい尊敬への、基礎的訓練のようなものであって、その訓練のよってのみ、人びとは、フランスのように広大な王国の反繁栄に、自分たちの利害関係にたいするごとく、愛着をもつのである。」
 
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